2006年12月09日

《統計資料》宮崎県の有権者数の不自然な増減を示す折れ線グラフ

☆選挙前の不自然な人口移動について(屋根裏部屋)

http://himadakadakara.blog80.fc2.com/blog-entry-30.html

http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/1052.html

宮崎県における選挙当日有権者数(数値は宮崎県選挙管理委員会のHP

http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/kakushu/senkan/

を参照)

なぜだか県議員選挙の有権者数が不自然に少ない。

どーゆーこっちゃ???

なにぶんにも自分は知識不足なので、不正だとかそういった話ではなくて、その理由について合理的に説明ができる という方がいらっしゃったら是非教えていただきたいところでありますが、単純に眺めてみるならばなんか不自然な力が働いているとしか思えないのだ。

で、住民票を移動してまで投票したい人、ってのはいるかもしれないけど、住民票移動してまで投票したくないなんていう人がいるとは考えられないので、むしろ不自然に少ない県議員選挙の有権者数の方が本来の数であって、過去の衆議員選・参議員選・知事選時に多量の住民移動があったのではないかと思ってしまうのである。

★来年は参院選の他、山梨や宮崎や北海道で知事選がおこなわれる。政治に野心を持つ特定の集団による、大規模かつ組織的な住民票移動が行なわれることがないような監視手段の確立が望まれる。



posted by はなゆー at 07:16| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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