2007年02月01日

京都のアパホテル2棟の筋交い 震度5で損傷可能性

京都市のアパホテル2棟の耐震強度偽装問題。両ホテルの柱や梁(はり)を補強する筋交いのほぼすべてが、震度5程度の中規模地震で損傷する可能性。


☆耐震偽装 アパホテル2棟の筋交い 震度5で損傷可能性(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070201-00000015-mai-soci

http://www.asyura2.com/07/social4/msg/200.html

市は「計算ミスなどではなく明らかな建築基準法違反」としている。

★悪意のない計算ミスではなく、故意に建築基準法を犯したということが判明したことになる。



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posted by はなゆー at 10:27| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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