2007年06月11日

O157感染の怖れがあるとして米国で大規模な牛肉のリコール運動

☆「親米主義」と「皇国史観」のリスク。 (合同庁舎5号館)

http://diary.jp.aol.com/druhcfrzcms/1206.html

http://www.asyura2.com/0601/gm13/msg/375.html

今、米国では、腸管出血性大腸菌(E.coli O157:H7)感染の恐れがあるとして、大規模な牛肉のリコール騒動(Class I)が起きています。今のところ、このことを伝える日本の報道機関は見当たりません。

(略)

このリコール事件とは別に、韓国では、5月25、26日に輸入された米国産牛肉のうち韓国にはまだ輸出できないカルビなどが発見されたことから、米国産輸入牛肉に対する検疫が全面保留されています。

★腸管出血性大腸菌。日本では「Escherichia coli O157:H7」という正式名ではなく「O(オー)157」との通称で呼ばれている。人体に出血性腸炎を引き起こす。



【ムーミン】ガーデンライト・ニョロニョロ
posted by はなゆー at 04:23| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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