2007年07月22日

スペイン紙「日本では貧困者が原発の清掃をしていて多くが癌で死ぬ」

☆調査報告/原子力発電所における秘密 日本の原発奴隷 (スペインの新聞「エル・ムンド=EL MUNDO」

http://www.elmundo.es/

2003.6.8の記事。)

http://www.jca.apc.org/mihama/rosai/elmundo030608.htm

http://megalodon.jp/?url=http://www.jca.apc.org/mihama/rosai/elmundo030608.htm&date=20070722155109

日本の原子力発電所における最も危険な仕事のために、下請け労働者、ホームレス、非行少年、放浪者や貧困者を募ることは、30年以上もの間、習慣的に行われてきた。そして、今日も続いている。

(略)

原発奴隷は、日本で最も良く守られている秘密の一つである。いくつかの国内最大企業と、おそるべきマフィア、やくざが拘わる慣行について知る人はほとんどいない。やくざは、電力会社のために労働者を探し、選抜し、契約することを請負っている。



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posted by はなゆー at 16:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 史料倉庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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