2007年07月31日

北海道新聞「道内でも存在感薄れる社民党・共産党」

☆共、社民薄れる存在感 支持拡大 手だてなく焦り (北海道新聞)

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/40814.html

http://megalodon.jp/?url=http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/40814.html&date=20070731090001

陣営幹部は「二大政党対決の流れが強まり、有権者の選択肢の中にさえ、入ることが難しいのが現実だ」と、対策が見つからない焦りを隠さない。

(略)

境遇は社民党も同じ。道選挙区で落選した新人の浅野隆雄氏の陣営幹部は二十九日、「有権者が野党第一党の民主党に、与党の悪政ストップの即効性を期待した結果」と、敗戦理由を分析した。

★「有権者が野党第一党に、与党の悪政ストップの即効性を期待」する傾向は、現在の選挙制度が続く限り、今後もあまり変わらないものと思われる。



会津喜多方ガラス風鈴 フラワー あさがお
posted by はなゆー at 09:39| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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