2007年08月22日

【重要】陸上自衛隊がイラクで戦端を開く決断を下していたとの指摘

☆転載熱望 ヒゲ隊長巻き込まれ発言は、自衛隊としての方針だったことを裏付ける書面をNPJで公開! (情報流通促進計画)

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/6548165e47df4ba6a3a443d58c64dedf

ブロガーを中心とする市民の間で、「シビリアンコントロール無視」、「憲法違反」との批判を浴びているヒゲ隊長佐藤正久参議院議員の違憲「巻き込まれ」行動発言は、単に、一ヒゲ隊長の意図ではなく、自衛隊としての確定的な方針であったことを裏付ける書面が確認された。

(略)

図解で、巻き込まれることによって、武器使用を行う方法を説明したもの。これで、自衛隊として、シビリアンコントロールを無視しようとしていたことが判明した。防衛省の防衛庁格下げの必要すらあるのではないかと思わせる「超スクープ」だ!

(略)

軍事問題研究会が、情報公開で入手したもので、イラクへ派遣される陸上辞意対北部方面対の派遣準備訓練で使用されたものだという。

これまでは、方法論の1つとの解釈も成り立ち得たが、今回の佐藤正久発言で、自衛隊として、「巻き込まれ」攻撃を実際に行って、対イラク戦争を「開戦」するつもりであったことが判明したことになる!


posted by はなゆー at 14:24| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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