2007年08月25日

北海道新聞が社説で佐藤正久議員「駆けつけ警護」発言を批判した

「独り善がりの正義を掲げ、法の処断を恐れずにそれを実行しようと高ぶる姿には、二・二六事件などを引き起こした旧日本軍の青年将校を思わせる危うさがある。」

☆駆けつけ警護 制服現場の危険な発想 (北海道新聞・社説)

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/45427.html

http://www.asyura2.com/07/senkyo41/msg/221.html

http://megalodon.jp/?url=http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/45427.html&date=20070825131533

現場の自衛官は何を考えているのか、佐藤氏のような考えがいまも現場にあるのか。この際、徹底的に追及しなければならない。文民統制を機能させるとはそういうことだ。



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posted by はなゆー at 13:28| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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