2007年08月25日

地方の旅館やホテルの多くが創価学会系列入りするだろうとの予測

☆日本の裏総理は創価冬芝 (ネットゲリラ)

http://my.shadow-city.jp/?eid=513336

これで地方のちょっと景気の良くない旅館やホテルは全て創価系になるよ

創価系のホテルにしか学会員は宿泊しないし、非創価系のホテルに泊まったなんてばれればこれは袋叩きだ

中小の印刷会社が仕事を出される代わりに創価学会への入信を押しつけられているがそれと同じ事が旅館やホテルでも起きるし、従業員は軒並み信仰を押しつけられるだろう

生活格差社会の一つの歪みが、信仰の押しつけに現れようとしている
信者でなければ働くことが出来ないし、宿泊客を確保出来ない

しかもそれを記事にすることも出来ない

《関連記事》

☆「観光庁」創設へ=冬柴国交相 (8月23日の時事通信)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007082201117

http://www.asyura2.com/07/senkyo41/msg/131.html

中国を訪問中の冬柴鉄三国土交通相は22日、上海のホテルで記者会見し、「観光立国」を総合的に推進するため、「観光庁」を設立する方針を正式に表明した。2008年度予算の概算要求に盛り込み、同年度中に海上保安庁などと同様の国交省の外局として設ける方針。

☆創価学会入らぬなら昇給差別/朝礼で聖教新聞読み合わせ/40人突然解雇の内装会社 (8月23日の「赤旗」)

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-08-23/2007082315_01_0.html

http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/464.html

「創価学会に入信しなければ昇給で差別」「サービス残業で聖教新聞をつかって『座談会』」。そんな経営をすすめた会社が、六月に不渡りを出し倒産しました。

(略)

同社は、社長をはじめ、幹部が社員に創価学会への入信や公明党の支持を押しつけています。

(略)

元社員らによると、毎朝行われる従業員の朝礼は、聖教新聞の読みあわせからはじまります。

(略)

「社長は、学会への入会や公明党の支持をしない者は仲間ではないと、半ば強制的です。ふつうは断れません」

(略)

同社では創価学会に入るかどうかで昇給にも露骨な差別があるといいます。

posted by はなゆー at 20:06| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
坂口力の厚生労働大臣就任で年金法改正と児童手当増額で政策実績作りの目標達成した後は、集票対象拡大のうまみを求めて北側一雄、冬柴鐵三と国土交通大臣ポストに就いたというわけです。
建設業者の獲得は目処がついたので、今度は安倍のアジアゲートウェー構想に乗りつつ観光業者の獲得に力点を入れようということですね。
Posted by ゴンベイ at 2007年08月25日 20:35
うわあ!暗過ぎるよう!怖い!オチオチ旅館にも泊まれない…!?
しかし、学会系大臣が耐震偽造隠蔽の功績を評価され、今またアパ・グループの偽造隠蔽にも役割と期待され続けている点も、どうぞお忘れありませんように。
Posted by 田仁 at 2007年08月28日 17:55
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