2007年11月03日

読売新聞社説「民主党は大連立に応じるべきだ」

☆党首会談 政策実現へ「大連立」に踏み出せ (読売新聞・社説)

http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20071102ig90.htm





日本テレビとCIA
ラベル:大連立 読売新聞
posted by はなゆー at 06:58| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この社説よりも大問題なのが、次の記事。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20071103i101.htm?from=navr
民主・小沢氏、早い段階から連立に前向き…自民関係者(2007年11月3日3時2分 読売新聞)

「自民関係者」という情報源ですから、信憑性も説得力も薄弱ですが、この情報に依拠して社説を書いたんでしょう。民主党ゆさぶりの意図は一目瞭然ですね。

仮に、この記事内容が事実だとするなら、小沢さんは、国民に背信行為を行なってきたということになります。旧社会党系議員の排除を意図したということにも。
Posted by Devlin at 2007年11月03日 08:09
"読売 正力 CIA"

の三題噺からすれば、読売が大「米」翼賛会にネチるのは当然ですね。
Posted by 臨吉 at 2007年11月04日 16:23
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