2007年11月07日

共同通信の「政治部長」が民主党を猛烈に批判しているが

☆無責任な独り相撲 稚拙な民主を浮き彫り (共同通信の政治部長である梅野修氏の文)

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200711070187.html



一方、福田康夫首相は「大連立」「小沢代表」という二枚のカードを巧妙に使った。

大連立構想で党首会談を二回も行ったことで「対話重視」の姿勢を強烈にアピール。野党との話し合いを続けても進展がなければ、参院で否決された法案を衆院で再議決する―という環境も出来上がりつつある。

対話路線から対決姿勢への転換が可能になったことで首相サイドの選択肢は広がり、小沢氏と明暗を分けた。

《おまけ》

☆福田日誌 5日 (産経新聞)

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071106/plc0711060342000-n1.htm



34分(注:午後6時34分)から8時16分、東京・平河町の中国料理店「赤坂四川飯店」。報道各社の政治部長と懇談。



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ラベル:共同通信 梅野修
posted by はなゆー at 09:20| ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コレで、山里会の思惑通り、最低でも4兆円と金額が出ちゃった、防衛利権が暴かれずに済んだりするんですかねぇ?守旧派の想定は楽観的な気がしますが。
ソレはさて置き、CXだの次世代エンジンだの、ジェネラル・エレクトリックス社と言えば、日立と組んで日本の原発を当初から牛耳ってらっしゃる社で…。
Posted by 田仁 at 2007年11月07日 13:52
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