2007年12月15日

加古川女児刺殺事件は被害者の親族が怪しいとの見方も

☆加古川女児刺殺事件 母親と祖母にポリグラフか? ささやかれる犯人像は? (デジタル紙の爆弾)

http://kamibakunews.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/post_acf1.html

☆兵庫・加古川の女児刺殺:「男に刺された」 搬送中、救急隊員に話す (10月17日の毎日新聞)

http://mainichi.jp/select/jiken/hyogomurder/archive/news/2007/10/20071017dde001040005000c.html



加古川市消防本部によると、救急隊員が搬送中に柚希ちゃんに「誰に(刺された)?」と尋ねると、柚希ちゃんは「大人の人」と答え、さらに「男? 女?」と聞くと「男」と話したという。 



日田天領水 ペットボトル 2L*10本
posted by はなゆー at 15:32| ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 日本の治安 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
坂出事件の件は教訓になっていないいないのかな?

佐世保の事件でもミスリードしたばかりでしょうが、、、。
Posted by ゴンベイ at 2007年12月15日 21:37
「デジタル紙の爆弾」もオフイス・マツナガと同様に無料ブログとは別に自前のサイトを確保したことに注目したほうがよいのでは。
デジタル紙の爆弾
http://kamibaku.com/modules/weblog/
Posted by ゴンベイ at 2007年12月15日 21:42
子供は正直で、親族を庇うよりはブッチャケそうに思うが…。
Posted by 田仁 at 2007年12月15日 22:17
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック