2007年12月20日

〔メモ〕「薬害肝炎」原告団と舛添厚生相の対照的な昨日の行動

12月19日の両者の動き。分かれる明暗…。

☆薬害C型肝炎原告ら、政治決断求め銀座で街頭アピール (読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071219ic25.htm



連日続ける街頭活動に、原告らは疲れ果てた様子。九州訴訟原告の福田衣里子さん(27)は、目を真っ赤にしながらマイクを握り、「この問題は命の問題であり、一部の患者だけの救済は絶対にのめない」と声を張り上げた。

☆舛添厚労相、菊川怜やテリー伊藤迎え懇談会 (スポーツ報知)

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071219-OHT1T00145.htm



平均寿命が女性で85歳を超える現代にふさわしい人生設計や働き方を再考しようと、古今東西の文化や価値観を参考にしながら有識者で検討する舛添要一厚生労働相の私的懇談会「人生85年ビジョン懇談会」が19日、厚労省で初会合を開いた。

若いころ欧州に留学、フランス政治を専門に研究生活を送った舛添氏の肝いりで、岩男寿美子慶応大名誉教授を座長に女優の菊川怜、演出家テリー伊藤さんら著名人を含む計18人を迎えて発足した。



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posted by はなゆー at 18:49| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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