2008年01月12日

〔メモ〕ブッシュ大統領の弟が世界貿易センター管理会社の重役

http://www.asyura2.com/07/war99/msg/671.html

ブッシュの弟マーヴィン・P・ブッシュは1999年から2002年にかけて航空保険引き受け会社HCCインシュランス・ホールディングスの重役を務め、また1993年から2000年にかけてはWTCビル、ワシントンのダレス空港(77便)およびユナイテッド航空の電子セキュリティ・システムを請け負っていたセキュラコム社の重役でもあった。

セキュラコム社はその後ストラテセック社に社名変更し2003年に整理されるが、その会長兼CEOを務めていたのはハート・D・ウォーカー三世、マーヴィン・ブッシュの従兄弟である。

そしてボストンのローガン空港(11便と175便)とニュージャージーのニューアーク空港(93便)のセキュリティ管理を任されていたのが米ハントレー社(モサドのフロント会社)で、その親会社はオランダ・アムステルダムに拠点を置く航空および輸送の警備会社ICTSインターナショナルNVだった。

主に2人のイスラエル人によって経営されており、オーナーの一人はメナヘム・J・アツモン。かつて彼はイスラエルのアリエール・シャロン首相やベンヤミン・ネタニヤフ元首相らの右派リクード党に資金援助していたイスラエル開発基金(IDF)の社長を務め、1996年違法な資金調達により有罪判決を受けていた。

☆ウィキペディア「ユナイテッド航空175便テロ事件」→

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89%E8%88%AA%E7%A9%BA175%E4%BE%BF%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6

ナイテッド航空175便テロ事件(United Airlines Flight 175)とは、2001年9月11日にアメリカで起きたアメリカ同時多発テロに巻き込まれ被害にあった、旅客機テロ事件である。被害にあった旅客機は、ユナイテッド航空のボーイング767−222(機体登録番号:N612UA)で、5人のハイジャッカーによってニューヨークのワールドトレードセンター南塔に激突、大破した。

激突から約1時間後にワールドトレードセンター南塔は火災によって崩壊し、激突した旅客機に乗っていた乗員・乗客とワールドトレードセンター内にいた人は全員死亡・行方不明となった。死者数は、175便と北塔だけで、約700人となった。



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posted by はなゆー at 15:30| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | キャスターメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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