2008年03月23日

プーチン批判をした者が消されたようだ←ロシア情報機関が関与か? 

ロシアのプーチン大統領を強く批判していた同国出身の富豪が失踪、ラトビアの自宅で血痕が見つかり、警察当局が殺人事件に巻き込まれた可能性が高いとして捜査に乗り出したと、イギリスの大衆紙「メール・オン・サンデー(Mail on Sunday)」が報じた。

☆プーチン批判の富豪が失踪 殺人、ロ情報機関が関与か (共同通信)

http://www.47news.jp/CN/200803/CN2008032301000287.html



失踪したのはサンクトペテルブルク生まれでロンドンでビジネス紙を発行、米国でも映画会社を経営しているレオニド・ロジェツキン

http://en.wikipedia.org/wiki/Leonid_Rozhetskin

氏(41)。ラトビアの警察当局は、ロシアの情報機関の関与が疑われるとみて、元情報機関員リトビネンコ氏毒殺事件で旧ソ連国家保安委員会(KGB)元職員を容疑者と断定した英警察に協力を要請した。



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posted by はなゆー at 16:29| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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