この記事へのコメント
ダライ・ラマ14世(1935年7月6日(チベット暦5月6日)- 、在位1940年 - )
この映像の撮影年代は記されていないが、前と同じなら1950年で、ダライ・ラマ14世が15歳の時か。

中共統治万歳キャンペーンがすごいね(笑
チベット問題をめぐるネット上の情報戦 (WIRED VISION NEWS)
http://wiredvision.jp/news/200803/2008032421.html
Posted by ゴンベイ at 2008年04月08日 23:28
チベット問題をめぐるYouTube上の情報戦、
桜チャンネルも参戦していた。

中国がいかにして「チベットを侵略したのか」 1〜3
http://jp.youtube.com/watch?v=cgLx9GkYGS4
http://jp.youtube.com/watch?v=FZA4Ad5IY_s
http://jp.youtube.com/watch?v=O65uEuiUTbo
Posted by ゴンベイ at 2008年04月09日 15:56
ダライ・ラマが人差し指で角2本の真似なんて、西洋的にはハマり過ぎ。
交合仏やバイラバァ寄りの異教は、単純なキリスト教観からは、悪魔だ。
と、ツッコミはさて置き、ダライ・ラマが自らCIAとの関係を明らかにするなら、信用してもイイ。
ソレ以外は、嘘のバリエーションでしょ。
Posted by 田仁 at 2008年04月11日 22:18
2ちゃんねる★ニュース速報+ 04/10 18:34
【チベット】中国の懐柔策にダライ・ラマ14世は乗り気? 「利権集団」の亡命貴族・僧侶や「黒幕」の英国資本・米CIAは猛反対
http://mamono.2ch.net/test/read.html/newsplus/1207820051/

ソースは、インターネット行政調査新聞/海外展望:2008年4月
http://www.gyouseinews.com/international/apr2008/001.html
Posted by ゴンベイ@オルタナティブ道具箱 at 2008年04月12日 18:33
中共側に寝返ったチベット旧貴族:
ンガプー・ンガワン・ジクメ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%B0%E3%83%A1

>1960年に中国はチベット貴族から土地を買い上げ、農民に与えた。ジクメからは44万7千元分の土地を買い上げ、第1回目の支払いとして4万8千元が支払われている。
>1965年9月9日、形式的な選挙の後、中国はチベット自治区を発足させ、ジクメは人民委員会主席となった。

44万7千元!よほどの大地主だったのでしょうが、それほど経済生産性の高くないチベットの土地代金としてはかなりはずんだ価格をつけたとも思えます。1960年当時の価値たるや天文学的なものですね。中共占領を金で黙らせたというわけです。
Posted by ゴンベイ at 2008年05月04日 20:23
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