2008年04月12日

山下清画伯が考えた「靖国神社」や徴兵制度

☆靖国 戦争はやめてお祭りだけのこせばいいのです(山下清) (反米嫌日戦線)

http://anarchist.seesaa.net/article/93041807.html

いくら大事にされても兵隊にとられて死ぬのはいやな人もあるので、なりたい人だけ兵隊にすればいいので、なりたい人がすくなすぎれば、戦争をしなければだれも戦死しなくなるので、それなら「無名戦士の墓」もいらなくなって、パリの名所がひとつへることになる。

日本にも靖国神社があって、みんな名前のある戦死者をまつってあるので、靖国神社のおまつりにはお化けの見世物や電気あめやところてんがあって、戦死するのはいやだけれども、お祭りはおもしろいので、戦争はやめてお祭りだけのこせばいいのです。

posted by はなゆー at 05:59| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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