「これまでの結果でいえば、大気イオン濃度が急上昇した後、実際に大きな地震が起こった確率は70−80%」
☆関東で大地震前触れ?四川で発生直後不気味データ観測 (夕刊フジ)
http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/19fuji320080519013/
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/175.html
予測研ではイオン濃度の計測だけでなく、動物の異常行動などにも注視しており、「イオン濃度が急上昇しても、すぐに地震が来るとはいいません。ただ、様々なデータや情報のなかで、濃度の上昇は1番初めに起こり、動物の異常行動などは地震の直前」と説明している。
2008年05月20日
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