2008年05月20日

関東地方で大地震の前触れの可能性もある不穏データを観測

「これまでの結果でいえば、大気イオン濃度が急上昇した後、実際に大きな地震が起こった確率は70−80%」

☆関東で大地震前触れ?四川で発生直後不気味データ観測 (夕刊フジ)

http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/19fuji320080519013/

http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/175.html

予測研ではイオン濃度の計測だけでなく、動物の異常行動などにも注視しており、「イオン濃度が急上昇しても、すぐに地震が来るとはいいません。ただ、様々なデータや情報のなかで、濃度の上昇は1番初めに起こり、動物の異常行動などは地震の直前」と説明している。

posted by はなゆー at 23:31| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 小ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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