2008年05月24日

マリ共和国では反政府集団が軍駐屯地を襲撃

マリ共和国

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD

の北東部Abeibaraのマリ軍駐屯地を、南サハラの非定住民の武装グループが襲撃。

マリ政府軍兵士10名死亡、6名負傷。反政府側集団サイドは17名死亡25名負傷。

☆Rebels' attack on Mali army kills 27 (イランプレスTV)

http://www.presstv.ir/detail.aspx?id=56784



Tuareg rebels attack an army post in Mali's extreme northeast, killing 27 people including 10 government soldiers and injuring 31 others.


☆ウィキペディア「マリ共和国」の項→

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD

マリは実質的に複数政党制が機能する、アフリカでは数少ない国家である。宗教や民族を基盤とした政党、地域政党、性別による差別を主張する政党は禁止。

(略)

リン鉱石、金、ウランなどの鉱物資源が豊富。中でも、ウランは日本が独占契約を結んでいる。

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ラベル:Abeibara MALI
posted by はなゆー at 08:59| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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